株式会社CIJ

福祉総合システム「SWING」

SWING-ASPサービスについて

SWING 新社会福祉法人会計基準対応/社会福祉施設・事業所/社会福祉協議会向け総合システム

離れた施設で複数台運用。サーバ管理不要 SWING-ASPサービスについて
貴法人では、会計ソフトを使用した経理業務を行うにあたり、 以下のようなお悩みをお持ちではありませんか?
各施設が個々にシステムを管理しているため、リアルタイムの合算データが把握できず、またデータのやりとりも面倒。 クライアントサーバ型での運用にあたり、サーバ管理者がいないため、何かあった時にすぐに復旧できるかが心配。
データのバックアップを自分で行わなければならないため、作業負荷が掛かるうえ、災害時の不安がある。 バージョンアップの度にCD−ROMが送られてくるため、システムの管理が煩雑になっている。
ASPサービスはこれらのお悩みを全て解消します。
1.

計画的なコストの見通しが可能

サーバの新設、5年毎の更新、定期保守、経過年数と共に増大する故障時保守のランニングコストが低減されます。 更に、毎月定額になるため、予算立てが容易になるだけでなく、補正・流用の心配もありません。

1.

サーバメンテナンスからの解放

専門知識を必要とするサーバ管理業務は一切不要になるため、サーバを管理する人件費・電気代の削減や労力の軽減に繋がります。

1.

安心・安全をお届けします

ASPサービスでは、災害に強く、セキュリティの高いデータセンターに、システムおよびデータを一元管理します。 また、システムを二重化する事により、信頼性と安全性を提供します。

1.

バックアップやバージョンアップは自動

標準的なデータのバックアップやシステムのバージョンアップ、および、二重化の切替では対応できない重大障害時の復旧を、 全てデータセンター内にて行います。これらの運営費用が軽減され、安心してシステムをご使用できます。

SWING財務会計ASPサービス
ASP・SaaS安全性・信頼性情報開示認定取得

『SWING財務会計ASPサービス』は、総務省が推進し一般財団法人マルチメディア振興センターが運営する 「ASP・SaaS安全性・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を取得しています。


認定番号 0206-1608
認定された
サービスの名称
SWING財務会計ASPサービス
認定された
事業者名
株式会社CIJ

ASP・SaaS安全性・信頼性情報開示認定制度とは

総務省から公表された「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」に基づき、 一般財団法人マルチメディア振興センターにおいて、2008年4月より「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」 の運用をスタートさせています。 情報開示認定制度は、ASP・SaaSサービスの活用を考えている企業や地方公共団体などが、 事業者やサービスを比較、評価、選択する際に必要な安全・信頼性に係る情報を適切に開示し、 かつ一定の要件を満たすASP・SaaSサービスを認定するものです。


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