株式会社CIJ

感染症対策AIロボット「AYUDA-MiraMe」

感染症対策AIロボット AYUDA-MiraMe

AYUDA-MiraMeとは?

AYUDA-MiraMe(アユダ ミラーミ)は、コロナ封じ込めに成功した国「台湾」の企業であるSYSCOM社とCIJが共同開発した感染症対策AIロボットです。音声での受付応対マスク検知検温等を行います。

AYUDA-MiraMeのご紹介 身長:33cm 感染症対策・予防に向けマスク検知と検温に特化したロボット
施設への来訪者に対して、接触を避けた音声での受付応対と、マスク非装着および体温が高い方の検知※とそれに対する音声での警告等を行い、感染症対策・予防を促進します。

※  本製品はサーマルカメラを用いた検温であり医療機器ではございません。


AYUDA-MiraMeの利点

AYUDA-MiraMeの利点 複数人を同時に検知、小型軽量で場所を選ばない、音声を自由に設定、ご要望機能のカスタマイズ

AYUDA-MiraMe適用シーン・導入事例

AYUDA-MiraMeは様々な施設に設置することができます。

AYUDA-MiraMe適用シーン・導入事例 病院・役所など、飲食店・公共施設・アミューズメント施設、保育園・介護施設、ホテル

AYUDA-MiraMeの価格

製品本体価格

¥598,000(税込 ¥657,800)



月額サービス費用

¥12,000/月(税込 ¥13,200/月)



カスタマイズ費用

¥200,000〜(税込 ¥220,000)

※カスタマイズ内容により費用が異なるため別途お見積となります。

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